- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
2021/06/23 15:39- #2 会計方針に関する事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。(なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。)
③ リース資産
2021/06/23 15:39- #3 固定資産除却損の注記(連結)
※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 施設利用権 | 102千円 | -千円 |
| ソフトウエア | -千円 | 396千円 |
2021/06/23 15:39- #4 売上原価明細書(連結)
※3.他勘定振替高は、ソフトウエア開発に係る費用をソフトウエア及びソフトウエア仮勘定に振替えたものであります。
2021/06/23 15:39- #5 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
| リース資産(有形) | (マイナンバー管理システムリプレイス) | 154,833千円 |
| ソフトウエア | (ほふりシステムサーバーリプレイス) | 81,394千円 |
| (マイナンバー管理システムリプレイス) | 64,363千円 |
2021/06/23 15:39- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成されております。連結財務諸表の作成にあたり、当社グループが採用している会計方針において重要と考える会計上の見積りは、ソフトウエアの評価、固定資産の減損会計であります。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、今後も一定期間続くものの、ワクチンの普及にともない緩やかに改善すると仮定しております。影響には不確定要素が多く、仮定に状況変化が生じた場合には、会計上の見積りに影響を及ぼす可能性があるものの、重要な影響はないと判断しております。
2021/06/23 15:39- #7 設備投資等の概要
当社グループにおける設備投資は主に、新規受託業務対応のソフトウエア開発及び機器導入、並びに業容拡大にともなう事務所施設の整備を中心に行っております。
当連結会計年度における設備投資は総額640,470千円で、その主な内容は、マイナンバー管理システムリプレイスに係る機器及びソフトウエア、ほふりシステムサーバーリプレイスのソフトウエア等であります。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2021/06/23 15:39- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
新規事業のソフトウエアの評価
無形固定資産に計上されているソフトウエアの資産性の判断に際して可能な限り客観的かつ入念に回収可能性等を評価しておりますが、見積り特有の不確実性があるため、当該資産に追加的な損失が発生する可能性があります。
2021/06/23 15:39- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。(なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。)
(3)リース資産
2021/06/23 15:39