ソフトウエア
連結
- 2021年3月31日
- 6億1445万
- 2022年3月31日 +20.39%
- 7億3975万
個別
- 2021年3月31日
- 6億2633万
- 2022年3月31日 +18.77%
- 7億4389万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2022/06/28 15:39
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2022/06/28 15:39
定額法を採用しております。(なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。)
③ リース資産 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/28 15:39
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 施設利用権 -千円 4千円 ソフトウエア 396千円 190千円 - #4 売上原価明細書(連結)
- ※3.他勘定振替高は、ソフトウエア開発に係る費用をソフトウエア及びソフトウエア仮勘定に振替えたものであります。2022/06/28 15:39
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/06/28 15:39
リース資産(有形) (空調機器) 22,307千円 ソフトウエア (UCARO出願システム) 297,188千円 (UCARO新機能追加) 37,703千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/06/28 15:39
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪市中央区 事業用資産(カスタマーサクセス関連システム) ソフトウエア等
当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、当初想定していた収益が見込めず将来キャッシュ・フローの見積期間内において、マイナスになると見込まれることから、回収可能価額を零として評価し、当該減少額を減損損失(195,738千円)として特別損失に計上いたしました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2022/06/28 15:39
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成されております。連結財務諸表の作成にあたり、当社グループが採用している会計方針において重要と考える会計上の見積りは、ソフトウエアの評価、固定資産の減損会計であります。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、今後も一定期間続くものの、ワクチンの普及にともない緩やかに改善すると仮定しております。影響には不確定要素が多く、仮定に状況変化が生じた場合には、会計上の見積りに影響を及ぼす可能性があるものの、重要な影響はないと判断しております。 - #8 設備投資等の概要
- 当社グループにおける設備投資は主に、新規受託業務対応のソフトウエア開発及び機器導入、並びに業容拡大にともなう事務所施設の整備を中心に行っております。2022/06/28 15:39
当連結会計年度における設備投資は総額657,091千円で、その主な内容は、UCARO出願(Web出願2.0)システムのソフトウエア、UCARO関連システムのソフトウエア等であります。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/28 15:39
新規事業のソフトウエアの評価
無形固定資産に計上されているソフトウエアの資産性の判断に際して可能な限り客観的かつ入念に回収可能性等を評価しておりますが、見積り特有の不確実性があるため、当該資産に追加的な損失が発生する可能性があります。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2022/06/28 15:39
定額法を採用しております。(なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。)
(3)リース資産