繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 2億3850万
- 2023年3月31日 -3.08%
- 2億3114万
個別
- 2022年3月31日
- 2億3264万
- 2023年3月31日 -3.91%
- 2億2355万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/04 17:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 40,671千円 37,001千円 繰延税金負債合計 △67,516 △82,376 繰延税金資産の純額 232,646 223,557 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/04 17:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、貸倒引当金及び連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 42,772千円 39,295千円 繰延税金負債合計 △77,424 △82,376 繰延税金資産の純額 229,019 231,146 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、連結子会社である株式会社エフプラスは、退職給付制度を採用しておりません。2025/06/04 17:09
(繰延税金資産の回収可能性)
当社グループは、繰延税金資産について定期的に回収可能性を検討し、当該資産の回収が不確実と考えられる部分に対して評価性引当額を計上しております。回収可能性の判断においては、将来の課税所得見込額と実行可能なタックス・プランニングを考慮して、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると考えられる範囲で繰延税金資産を計上しております。