のれん
連結
- 2013年4月30日
- 4984万
- 2014年4月30日 -74.86%
- 1253万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間(5年~10年)の定額法により償却を行っております。2014/08/05 15:42 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/08/05 15:42
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。減価償却費 10,901 518,609 △4,124 514,485 のれんの償却額 37,724 261,156 610,699 871,856 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 58,134 930,225 183,075 1,113,300
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△613,731千円には、のれん償却額△610,699千円及びその他の連結調整額△3,032千円が含まれております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- のれんの償却額の調整額636,860千円は、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。2014/08/05 15:42
- #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2014/08/05 15:42
前連結会計年度(自 平成24年5月1日至 平成25年4月30日) 当連結会計年度(自 平成25年5月1日至 平成26年4月30日) 給与手当 1,837,530千円 1,771,501千円 のれん償却額 871,856 752,979 広告宣伝費 354,492 963,158 - #5 事業等のリスク
- 当社グループは、事業リソースの補完及び強化を目的に企業買収等を実施し、事業規模の拡大をはかっております。対象となる企業の事業面や法務面、財務面についてデューデリジェンスを実施し、事前にリスクの把握を行うよう努めておりますが、買収後に不測の債務などが発生した場合や経営環境、事業環境の変化によって当初想定したグループシナジーによる成果が十分に得られなかった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2014/08/05 15:42
② のれんの計上によるリスク
当社グループは、平成22年8月にフルスピード及びその連結子会社を買収し、それに伴うのれんを計上しております。買収にあたっては、事前にデューデリジェンスを実施し、適正な価格算定を行っておりますが、経営環境や事業環境の変化等により期待した成果が十分に得られなかった場合などの減損損失の発生によって、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/08/05 15:42
建物 研修施設 77,706 千円 リース資産(有形) クラウドサービス用サーバ設備等 152,593 のれん システム開発事業 23,000 ソフトウエア MVNOサービス用顧客管理及び運用管理ソフトウエア 27,834 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度末比1,137,183円減少の16,732,635千円となりました。2014/08/05 15:42
これは主に、受取手形及び売掛金が212,306千円、繰延税金資産が271,344千円及びのれんが770,451千円減少
したことによるものです。