有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 薬局向けソリューションサービスを行う株式会社EPARKヘルスケアを連結の範囲に含め新たな事業を開始したため、当第3四半期連結会計期間より、報告セグメントとして「ヘルステック事業」を追加しております。なお、同社は平成29年2月6日をもって株式会社フリービットEPARKヘルスケアに商号を変更しております。2017/03/13 10:01
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等を含んでおります。2017/03/13 10:01
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△500,043千円には、のれん償却額△512,230千円及びその他の連結調整額12,187千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。2017/03/13 10:01
- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
当社は、株式会社EPARKヘルスケアについて株式を取得し子会社化したため、連結の範囲に含めております。なお、当該事象によりのれんが1,550,161千円増加しております。2017/03/13 10:01 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結財政状態2017/03/13 10:01
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は23,282,451千円となり、前連結会計年度末と比べて1,350,832千円増加しました。これは主として、商品及び製品が483,155千円減少したものの、現金及び預金が117,558千円、受取手形及び売掛金が142,803千円、のれんが1,012,637千円、ソフトウェアが663,525千円増加したことによるものです。
負債合計は11,502,708千円となり、前連結会計年度末と比べて735,887千円増加しました。これは主として、支払手形及び買掛金が222,467千円、社債が391,000千円増加したことによるものです。 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ※貸付金の代位弁済による株式取得であります。2017/03/13 10:01
(3)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。