- 3843
- 2026/08/27
- 時価
- 417億円
- PER 予
- 11.12倍
- 2010年以降
- 赤字-234.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 4.39倍
- 2010年以降
- 1.14-9.15倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 39.48%
- ROA 予
- 9.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年4月30日
- 67億2675万
- 2016年4月30日 -11.66%
- 59億4211万
個別
- 2015年4月30日
- 141億4979万
- 2016年4月30日 -1.94%
- 138億7556万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/03/06 15:25
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。持分法適用会社への投資額 930,043 - 930,043 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)3 718,564 - 718,564
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△639,062千円には、のれん償却額△623,317千円及びその他の連結調整額△15,745千円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△596,098千円には、のれん償却額△618,842千円及びその他の連結調整額22,744千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額9,628,064千円には、現金及び預金7,911,008千円、のれん1,606,997千円、研修施設268,147千円及びその他の連結調整額△158,088千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額△12,694千円は、未実現利益の調整に係る金額であります。
(4)のれんの償却額の調整額618,842千円は、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,528千円は、研修施設であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額及び減価償却費には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。2018/03/06 15:25 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/03/06 15:25
(ア)有形固定資産
主として、モバイル事業、ブロードバンド事業及びクラウド事業におけるサーバ及びネットワーク機器(工具、器具及び備品)であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳2018/03/06 15:25
固定資産 17,890千円
(注)資産の額には、上記5.(1)「発生したのれんの金額」は含めておりません。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~47年
構築物 10~45年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウェア 5年
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2018/03/06 15:25 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/03/06 15:25前連結会計年度
(自 平成26年5月1日
至 平成27年4月30日)当連結会計年度
(自 平成27年5月1日
至 平成28年4月30日)土地 -千円 70,030千円 建物 - 399 計 - 70,429 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2018/03/06 15:25
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/03/06 15:25
- #9 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は、次のとおりになります。2018/03/06 15:25
固定資産 17,890千円 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「法人税等の支払額」△410,783千円及び「法人税等の還付額」100,721千円は、「法人税等の支払額」△310,062千円として組み替えております。2018/03/06 15:25
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「固定資産の売却による収入」、「投資有価証券の取得による支出」及び「投資有価証券の分配による収入」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
前連結会計年度において、独立掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の売却による収入」及び「差入保証金の差入による支出」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
その他 2~17年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ.長期前払費用
定額法を採用しております。2018/03/06 15:25 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2018/03/06 15:25
(注)トーンモバイル株式会社は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。前連結会計年度(注) 当連結会計年度 流動資産合計 - 1,922,517 固定資産合計 - 305,072