ソフトウエア
連結
- 2018年4月30日
- 14億9442万
- 2019年4月30日 -0.54%
- 14億8634万
個別
- 2018年4月30日
- 3億6481万
- 2019年4月30日 +32.95%
- 4億8503万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2022/07/22 11:07
主として、ヘルステック事業におけるソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/07/22 11:07
ソフトウエア 5年
のれん 5年 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/07/22 11:07
リース資産(有形) モバイルサービス用サーバ及びネットワーク設備 58,414 千円 のれん 介護記録システム事業 363,000 ソフトウエア モバイルサービス用ライセンス 241,642 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産グループの概要2022/07/22 11:07
② 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 会社名 金額(千円) 東京都渋谷区 システム 工具、器具及び備品ソフトウエア 株式会社フルスピード 208,456 東京都渋谷区 システム ソフトウエア等 株式会社クライド 128,600 上海(中華人民共和国) 事務所設備 工具、器具及び備品 上海賦絡思广告有限公司 960
当連結会計年度において、一部のシステム及び事業所設備について、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ.無形固定資産(リース資産を除く)2022/07/22 11:07
主に定額法を採用しております。ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
その他 1~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/07/22 11:07