営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年7月31日
- 10億3202万
- 2022年7月31日 -16.22%
- 8億6462万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△168千円には、貸倒引当金の組替額等が含まれております。2022/09/12 10:08
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スタートアップ投資育成事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,963千円には、貸倒引当金の組替額等が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/09/12 10:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当セグメントにおける売上高については、4,039,096千円(前年同四半期比3.5%増)、セグメント利益については96,450千円(前年同四半期比44.8%減)となりました。2022/09/12 10:08
以上の結果、売上高は11,142,144千円(前年同四半期比4.4%増)、営業利益は864,627千円(前年同四半期比16.2%減)となり、フルスピード株式の公開買付け関連費用の発生等により、経常利益は773,365千円(前年同四半期比23.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は305,648千円(前年同四半期比45.7%減)となりました。
なお、当社グループでは、戦略投資として、販売拡大のためのマーケティングに加えて、5G/web3/メタバース時代の多様化する生活スタイルに合わせた新たな需要に応えていくべく、AIやIoT、Blockchainをはじめとしたテクノロジーを活用した新サービス開発等にリソースを投下しています。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- インタレストカバレッジレシオとは、金利等の負担能力を示す指標のことをいい、最終の決算期に関する単体の損益計算書(もしくはこれに準じるもの)により以下の算式で算出されるものをいいます。2022/09/12 10:08
(営業利益+受取利息+受取配当金)/支払利息
(2)2期連続当期赤字