有価証券報告書-第22期(令和3年5月1日-令和4年4月30日)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と一致しております。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首から「収益認識会計基準」等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「5Gインフラ支援事業」の売上高が1,887,039千円減少、セグメント利益が18,011千円増加し、「5G生活様式支援事業」の売上高が1,493,257千円、セグメント利益が264,625千円それぞれ減少し、「企業・クリエイター5G DX支援事業」の売上高が1,188,203千円減少し、「調整額(△)」の売上高が294,968千円減少しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と一致しております。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首から「収益認識会計基準」等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「5Gインフラ支援事業」の売上高が1,887,039千円減少、セグメント利益が18,011千円増加し、「5G生活様式支援事業」の売上高が1,493,257千円、セグメント利益が264,625千円それぞれ減少し、「企業・クリエイター5G DX支援事業」の売上高が1,188,203千円減少し、「調整額(△)」の売上高が294,968千円減少しております。