アイフリークモバイル(3845)の当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億5825万
- 2009年3月31日
- -1億4277万
- 2010年3月31日
- 5488万
- 2012年3月31日
- -4億722万
- 2013年3月31日 -55.15%
- -6億3181万
個別
- 2008年3月31日
- 2億1903万
- 2009年3月31日
- -2億699万
- 2010年3月31日
- 7526万
- 2011年3月31日 +101.92%
- 1億5197万
- 2012年3月31日
- -3億7941万
- 2013年3月31日 -63.2%
- -6億1919万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2025/06/25 13:00
(注)1.当社は、2024年10月1日付にて連結子会社であった株式会社I-FREEK GAMESを吸収合併したことにより連結子会社が存在しなくなり、非連結決算となっております。このため、当該「当事業年度における四半期情報等」については、第1四半期連結累計(会計)期間、中間連結会計期間及び第2四半期連結会計期間は四半期連結財務諸表及び中関連結財務諸表について、第3四半期累計(会計)期間は四半期財務諸表について、事業年度及び第4四半期会計期間は、財務諸表について記載しております。(会計期間) 第1四半期連結会計期間 第2四半期連結会計期間 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(円) △0.85 0.90 △8.13 △3.92
2.第1四半期及び第3四半期に係る四半期報告書は提出しておりませんが、当該四半期に係る各数値については金融商品取引所の定める規則により作成した四半期情報を記載しており、期中レビューは受けておりません。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は税引前当期純損失を計上したため、記載を省略しております。2025/06/25 13:00
3.決算日後の法人税等の税率の変更 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、経営の合理化と組織運営の効率化を図ることを目的としつつ、軸となるコンテンツ事業とDX事業の二つの事業活動の推進に努めてまいりました。かかる経営の合理化政策の一環として、連結子会社であった株式会社アイフリークスマイルズを2024年4月1日付で、同じく連結子会社であった株式会社I-FREEK GAMESを2024年10月1日付で当社に吸収合併し、当社は2024年10月1日より非連結決算へと移行いたしました。また、当社事業における持続的成長実現に必須となる技術力の高い人材の確保に要する資金の調達として、第三者割当て方式による新株式及び第18回新株予約権の発行を2025年3月18日に実施いたしました。2025/06/25 13:00
この結果、当事業年度における売上高は2,004,586千円(前年同期比32.7%増)、営業損失は61,871千円(前年同期は6,954千円の営業損失)、経常損失は50,823千円(前年同期は1,331千円の経常利益)、当期純損失は110,605千円(前年同期は4,291千円の当期純利益)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。なお、当社は、当事業年度より非連結決算へ移行したことから、セグメント別の業績について、前事業年度との比較は行っておりません。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 当社は、当事業年度より非連結決算に移行し、連結財務諸表を作成していないため、比較情報を記載しておりません。2025/06/25 13:00
(注)1.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。なお、前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 40円08銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △6円15銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 -
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。