3845 アイフリークモバイル

3845
2026/06/05
時価
53億円
PER 予
5381.99倍
2010年以降
赤字-4490倍
(2010-2026年)
PBR
5.56倍
2010年以降
0.5-295.51倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
0.1%
ROA 予
0.07%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)367,152620,376818,5091,038,675
税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は純損失金額(△)(千円)147△56,528△25,859△25,018
2015/06/30 16:10
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、Eコマース事業を行っていた株式会社アイフリーク プロダクツ セールスは、平成27年2月1日にその保有株式の全てを第三者に譲渡するとともに同事業から撤退しております。株式会社アイフリーク プロダクツ セールスが連結除外になったことに伴い、当連結会計年度末日において、「Eコマース事業」は存在しないため、「Eコマース事業」のセグメント資産はありません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
2015/06/30 16:10
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
(株)NTTドコモ494,403モバイルコンテンツ事業
KDDI(株)118,857モバイルコンテンツ事業
2015/06/30 16:10
#4 事業等のリスク
(10) モバイルコンテンツ事業における売上計上について
モバイルコンテンツ事業においては、発生基準に基づき、月末残存会員数から売上予測値を算定した金額を売上として計上しております。後日、各通信キャリアからの支払通知書の到着時点で売上予測値計上額と支払通知額との差異を集計し、入金額確定月に売上高を調整しております。当連結会計年度における売上予測値計上額と支払通知額との差異は0.54%でありますが、今後このような差異が増加した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(11) モバイルコンテンツ事業における売掛金の回収について
2015/06/30 16:10
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(5)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した事業に係る損益の概算額
売上高21,347千円
営業損失39,686
事業分離
1.事業分離の概要
2015/06/30 16:10
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/30 16:10
#7 業績等の概要
このような経営環境のもと、当社グループは、収益の中心であるモバイルコンテンツ事業のコミュニケーションコンテンツ領域(『デココレ』、『photodeco+』等)におきましては、スマートデバイスでのサービス強化を進めてまいりました。加えて、ファミリーコンテンツサービス領域(『森のえほん館』等)におきましては、企業向け電子絵本商品のメニュー強化を進めてまいりました。また、Eコマース事業におきましては、平成27年2月1日にその保有株式の全てを第三者に譲渡することにより同事業から撤退し、グループ内の各事業部門の選択と集中をより強く推進し、経営資源の集約と財務基盤の増強を図りました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は1,038,675千円(前年同期比26.4%減)、営業利益は13,685千円(前年同期は375,380千円の営業損失)、経常利益は15,893千円(前年同期は384,423千円の経常損失)、当期純損失は31,452千円(前年同期は616,862千円の当期純損失)となりました。
セグメント別の業績の概況は、以下のとおりであります。
2015/06/30 16:10
#8 経営上の重要な契約等
3.合併当事会社の概要
吸収合併存続会社吸収合併消滅会社
総資産720,173千円418,483千円
売上高1,038,675千円788,933千円
営業利益13,685千円93,267千円
2015/06/30 16:10
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べて371,886千円(26.4%)減少し、1,038,675千円となりました。これは主として、モバイルコンテンツ事業において各キャリアの定額コンテンツ配信サービスに当社サービスが選定されたことによります。さらに、ファミリーコンテンツサービス領域では、電子絵本の月額定額読み放題モデル『森のえほん館』の提供を中心に事業展開し、スマートデバイスの普及や各種施策によりアプリのダウンロード数が順調に伸びたことによります。一方、Eコマース事業の撤退により、売上高は減少しております。
2015/06/30 16:10
#10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(3)合併当事会社の概要
吸収合併存続会社吸収合併消滅会社
総資産720,173千円418,483千円
売上高1,038,675千円788,933千円
営業利益13,685千円93,267千円
(4)合併後の状況
当社は、平成27年7月1日付けで、商号を「株式会社アイフリーク モバイル」へと変更する予定です。
2015/06/30 16:10

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