固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 1億6224万
- 2015年3月31日 -36.47%
- 1億307万
個別
- 2014年3月31日
- 6億3521万
- 2015年3月31日 -24.67%
- 4億7851万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2015/06/30 16:10
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と調整を行っております。2015/06/30 16:10 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/06/30 16:10
有形固定資産
主として、モバイルコンテンツ事業におけるサーバー機器であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)譲渡した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2015/06/30 16:10
(3)会計処理流動資産 6,124千円 固定資産 16,123 資産合計 22,247
譲渡した知育アプリ部門に係る資産及び負債の帳簿価額と譲渡価額との差額を事業譲渡益として計上しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2015/06/30 16:10
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/30 16:10前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)工具、器具及び備品 330千円 0千円 ソフトウエア - 0 計 330 0 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/30 16:10
(単位:千円) - #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりI-FREEK ASIA PACIFIC PTE. LTD.が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2015/06/30 16:10
なお、関係会社株式売却益は関係会社整理損と相殺しております。流動資産 292,723千円 固定資産 95,289 流動負債 △403,999
※3 当連結会計年度に株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主として、現金及び預金が13,499千円、受取手形及び売掛金が131,003千円、商品が19,788千円、仕掛品が1,920千円、原材料が16,631千円、その他流動資産が23,182千円減少したことによるものであります。2015/06/30 16:10
(固定資産)
固定資産は、前連結会計年度末に比べて59,167千円(36.5%)減少し、103,078千円となりました。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2015/06/30 16:10
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 期首残高 4,897千円 6,935千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 3,096 1,324 時の経過による調整額 131 71 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/06/30 16:10
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。