- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/02/09 16:00- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/02/09 16:00
- #3 事業等のリスク
当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。
なお、当社は、前事業年度におきまして、営業利益と当期純利益の計上に至りました。しかし、安定した収益力の確保と継続的な営業利益の確保についての判断は時期尚早であることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると判断しております。
当該状況を解消するための改善策といたしまして、引き続きモバイルコンテンツ事業の更なる成長とCCS事業の強化による継続的な収益向上を進めるとともに、全社的な業務効率化による一層の経費削減を進め、利益の確保及び経営基盤の強化を推進しております。
2018/02/09 16:00- #4 新株予約権等の状況(連結)
2 本新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項の規定に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし(計算の結果1円未満の端数を生じる場合はその端数を切り上げた額とする。)、当該資本金等増加限度額から増加する資本金の額を減じた額を増加する資本準備金の額とする。
3 新株予約権者は、平成30年3月期及び平成31年3月期の各事業年度にかかる当社が提出した有価証券報告書に記載される損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は連結損益計算書)において、営業利益が次に掲げる条件を満たしている場合に、割当を受けた本新株予約権を行使することができる。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更がある場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
ⅰ)平成30年3月期の営業利益が黒字の場合
2018/02/09 16:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社の業績拡大及び企業価値の増大を目指すにあたり、当社役員に対して有償ストックオプションの発行をいたしました。また、コンテンツへの投資及び運用を事業目的とした100%子会社の合同会社アイフリーク サンタ ファンドを新たに設立いたしました。
以上の結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高585,666千円(前年同期比18.4%増)、営業損失63,877千円(前年同期は3,320千円の営業損失)、経常損失64,065千円(前年同期は10,987千円の経常損失)、四半期純損失64,506千円(前年同期は13,299千円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2018/02/09 16:00- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
なお、当社は、前事業年度におきまして、営業利益と当期純利益の計上に至りました。しかし、安定した収益力の確保と継続的な営業利益の確保についての判断は時期尚早であることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると判断しております。
当該状況を解消するための改善策といたしまして、引き続きモバイルコンテンツ事業の更なる成長とCCS事業の強化による継続的な収益向上を進めるとともに、全社的な業務効率化による一層の経費削減を進め、利益の確保及び経営基盤の強化を推進しております。
2018/02/09 16:00