アイフリークモバイル(3845)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -6370万
- 2011年12月31日 -318.12%
- -2億6634万
- 2012年12月31日 -4.45%
- -2億7819万
- 2013年12月31日 -2.4%
- -2億8488万
- 2014年12月31日
- -2730万
- 2015年12月31日
- -960万
- 2018年12月31日 -999.99%
- -2億1765万
- 2019年12月31日
- -1億8928万
- 2020年12月31日
- -1億3741万
- 2021年12月31日
- 1億3230万
- 2022年12月31日 -53.54%
- 6146万
- 2023年12月31日
- -9183万
個別
- 2010年12月31日
- 2億2743万
- 2016年12月31日
- -332万
- 2017年12月31日 -999.99%
- -6387万
- 2024年12月31日
- -1981万
- 2025年12月31日
- 1180万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 13:00
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/14 13:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、軸となるコンテンツ事業とコンテンツクリエイターサービス(CCS)事業の二つの事業活動の推進に努めてまいりました。その一環として、経営の合理化と組織運営の効率化を図り、当社グループの成長を一層加速させることを目的として、当社の完全子会社である株式会社アイフリークスマイルズを2024年4月1日で吸収合併する旨を当社取締役会で決議いたしました。2024/02/14 13:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,906,380千円(前年同四半期比1.1%減)、営業損失91,834千円(前年同四半期は61,468千円の営業利益)、経常損失76,862千円(前年同四半期は118,169千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失74,207千円(前年同四半期は115,291千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。