アイフリークモバイル(3845)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年9月30日
- -1億3212万
- 2012年9月30日 -24.26%
- -1億6418万
- 2013年9月30日 -31.79%
- -2億1637万
- 2014年9月30日
- 190万
- 2015年9月30日
- -520万
- 2018年9月30日 -586.26%
- -3572万
- 2019年9月30日 -252.3%
- -1億2584万
- 2020年9月30日
- -1億1521万
- 2021年9月30日
- 7274万
- 2022年9月30日 -52.74%
- 3438万
- 2023年9月30日
- -5242万
- 2024年9月30日
- -4983万
個別
- 2016年9月30日
- -1249万
- 2017年9月30日 -256.76%
- -4456万
- 2025年9月30日
- 1086万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/14 13:01
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/14 13:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、経営体制の強化及び当社グループの持続的な成長と更なる企業価値の向上を目指すため、2023年7月1日より代表取締役を2代表制へ移行するとともに、代表取締役社長を吉田邦臣とする新陣営とした上で、軸となるコンテンツ事業とコンテンツクリエイターサービス(CCS)事業の二つの事業活動の推進に努めてまいりました。売上高については、当第1四半期から実施されているエスティーエーグループからの事業一部譲受け等の影響により前年同四半期比で増収となったものの、コンテンツクリエイターサービス(CCS)事業における従業員を対象とした給与水準の引き上げ(ベースアップ)、及びコンテンツ事業におけるサービス改修費用等の影響により、利益については前年同四半期比で減益となっております。2023/11/14 13:01
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,262,227千円(前年同四半期比1.2%増)、営業損失52,428千円(前年同四半期は34,380千円の営業利益)、経常損失40,606千円(前年同四半期は64,477千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失40,930千円(前年同四半期は63,694千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。