- 3845
- 2026/09/07
- 時価
- 64億円
- PER 予
- 6493.98倍
- 2010年以降
- 赤字-4490倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.6倍
- 2010年以降
- 0.5-295.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.1%
- ROA 予
- 0.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/14 13:00
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/11/14 13:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、インバウンド需要の持続的な増加、雇用・所得環境の改善により、緩やかな回復基調で推移しました。その一方で、インフレの継続や円安を背景とする物価の上昇などにより消費活動の停滞が懸念されており、また、ウクライナ情勢や中東情勢などグローバルな地政学リスク等の影響により、経済情勢の先行きに関しては、現状を注視すべき状況が継続しております。このような状況のもと、当社グループでは、経営の合理化と組織運営の効率化を図ることを目的としつつ、軸となるコンテンツ事業とDX事業の二つの事業活動の推進に努めてまいりました。2024/11/14 13:00
この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高1,240,114千円(前年同期比1.8%減)、営業損失49,838千円(前年同期は52,428千円の営業損失)、経常損失41,864千円(前年同期は40,606千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益966千円(前年同期は40,930千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。