営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -2億1765万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/08 15:30
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/02/08 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、スタンプやデコメを中心に事業を展開しているモバイルコンテンツ事業とコンテンツクリエイターサービス事業において事業基盤の強化に取り組んでまいりましたが、更なる収益性向上に向けて、今まで培ったモバイルコンテンツ事業のノウハウを活用した、チャットツールに仮想通貨トークンを管理するウォレット機能を搭載したアプリChallet(チャレット)を主軸とした新たな事業への転換に向けて大きく舵を切りました。次に、これまで育成してきた3D技術者が行う3D制作プロジェクト「子ども向けバーチャルYouTuber「わたこ」」を始動いたしました。また、平成30年12月25日に、株式会社フリー及びリアルタイムアニバーサリー株式会社の株式を取得し、完全子会社化をおこないました。2019/02/08 15:30
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高820,797千円、営業損失217,653千円、経常損失217,378千円、親会社株主に帰属する四半期純損失219,979千円となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。