営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- -3億5519万
- 2020年3月31日
- -2億3591万
個別
- 2019年3月31日
- -2億2654万
- 2020年3月31日 -9.75%
- -2億4863万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.第12回新株予約権の行使の条件2020/07/30 16:00
新株予約権者は、2015年3月期、2016年3月期及び2017年3月期の各連結会計年度にかかる当社が提出した決算短信に記載される当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)において、営業利益が次に掲げる条件を満たしている場合に、割当てを受けた本新株予約権を行使することができる。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(a)2015年3月期の営業利益が黒字化達成の場合 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/07/30 16:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/07/30 16:00
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 735,700千円2020/07/30 16:00
営業利益 1,449
経常利益 18,737 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/07/30 16:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/07/30 16:00
当社グループが重要と考えている経営指標は、営業利益であります。この経営指標を持続的に向上させることで、企業価値の向上を実現してまいります。しかしながら、中長期で継続的に企業規模を拡大するためには、新規事業及び既存事業への積極的な投資、事業拡大を支える人材・組織・体制等の経営基盤の強化も不可欠であると考えております。
このことから、個別案件ごとに十分な検討を行った上で、投資効果を考えながら事業展開してまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益においては、業務効率化を図るため本店移転を実施いたしましたが、コンテンツ事業での既存サービスの利用率減少、CCS事業での積極的な採用活動による採用費増加、また、一時的に発生した受託案件に伴う損失の発生により予想を下回ることとなりました。2020/07/30 16:00
b.財政の状態売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 2020年3月期予想(百万円) 2,208 12 16 10 2020年3月期実績(百万円) 1,666 △235 △209 △214 増減率(%) △24.5 - - -
当社グループの財政状態につきましては、次のとおりであります。