建物及び構築物
個別
- 2025年3月31日
- 238万
- 2026年3月31日 +72.52%
- 411万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 前事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/24 13:01
当社は、減損損失の算定にあたって、継続的に収支の把握を行なっている管理会計上の区分別に、資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 本社(東京都新宿区) 事業用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品ソフトウェア DX事業(東京都新宿区) 事業用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品ソフトウェア コンテンツ事業(東京都新宿区) 事業用資産 工具、器具及び備品
当社が保有する固定資産について、収益性低下により投資額の回収が困難と見込まれるため、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額15,493千円を特別損失に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度に比べて23,910千円(1.7%)減少し、1,359,827千円となりました。これは主として、現金及び預金が37,984千円増加する一方、売掛金が69,262千円、短期貸付金が7,860千円減少したことによるものであります。2026/06/24 13:01
固定資産は、前事業年度に比べて281千円(3.3%)減少し、8,166千円となりました。これは主として、建物及び構築物が2,220千円増加する一方、敷金が2,516千円減少したことによります。
以上の結果、資産合計は、前事業年度に比べて24,192千円(1.7%)減少し、1,367,993千円となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/24 13:01
建物及び構築物 15年
工具、器具及び備品 4~15年