営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年3月31日
- -6187万
- 2026年3月31日
- 2993万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/06/24 13:01
2.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 13:01
- #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、当社が使用しているオフィス等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務である資産除去債務について、直近の原状回復実績等新たな情報の入手に伴い合理的な見積りが可能となったため、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。2026/06/24 13:01
この見積りの変更による増加として2,316千円を資産除去債務残高に加算しております。なお、当該見積りの変更は、当事業年度末に行われたため、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/06/24 13:01
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 営業体制の強化による事業拡大と収益性向上2026/06/24 13:01
DX事業の継続的な成長には、既存取引関係の関係強化に加え、顧客の新たなニーズの発掘と案件創出が不可欠です。そのため、迅速な顧客対応を可能にする営業体制を整備・強化し、顧客満足度向上を図るとともに、顧客情報の組織的な連携強化による提案力向上、新規顧客開拓の強化を通じて、受注案件の拡大を行ってまいります。さらに、既存顧客に対しては、専門性の高いエンジニアの稼働による技術サービスの質向上、商流改善及び単価向上を図り、適正な収益を確保することで営業利益の拡大を目指してまいります。
③ 技術力の強化 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (百万円)2026/06/24 13:01
b.財政の状態売上高 営業利益又は営業損失(△) 経常利益又は経常損失(△) 当期純利益又は当期純損失(△) 2026年3月期予想 1,816 △60 △63 △63 2026年3月期実績 1,865 29 32 43 増減率(%) 2.7 - - -
当社の財政状態につきましては、次のとおりであります。