アイフリークモバイル(3845)のソフトウエアの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1億5120万
- 2009年3月31日 -31.17%
- 1億408万
- 2012年3月31日 +60.06%
- 1億6659万
- 2012年9月30日 +4.93%
- 1億7480万
- 2012年12月31日 +0.08%
- 1億7494万
- 2013年3月31日 -9.42%
- 1億5846万
- 2014年3月31日 -68.84%
- 4938万
- 2015年3月31日 -63.57%
- 1799万
- 2016年3月31日 -10.8%
- 1604万
- 2023年3月31日 -91.99%
- 128万
- 2024年3月31日 -9.03%
- 116万
個別
- 2008年3月31日
- 6234万
- 2009年3月31日 +61.51%
- 1億68万
- 2010年3月31日 -2.17%
- 9850万
- 2011年3月31日 +37%
- 1億3494万
- 2012年3月31日 +23.45%
- 1億6659万
- 2013年3月31日 -9.52%
- 1億5072万
- 2014年3月31日 -97.84%
- 324万
- 2015年3月31日 +198.34%
- 969万
- 2016年3月31日 +65.56%
- 1604万
- 2017年3月31日 +11.78%
- 1793万
- 2018年3月31日 -44.38%
- 997万
- 2023年3月31日 -87.12%
- 128万
- 2024年3月31日 -24.12%
- 97万
- 2024年12月31日 -23.79%
- 74万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.減損損失計上後の帳簿価額を記載しております。なお、減損損失の内容につきましては、「第5 経理の状況 1財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(損益計算書関係)※5 減損損失」に記載のとおりであります。2025/06/25 13:00
3.帳簿価額のうち「その他」は一括償却資産及びソフトウエアであります。
4.従業員数の[ ]は、臨時従業員数であり、平均人員を外数で記載しております。 - #2 事業の内容
- (2) DX事業2025/06/25 13:00
ソフトウエアやシステム開発、インフラ構築、デザイン制作、サポート等の業務運営の4分野での請負やシステムエンジニアリングサービスを行っております。また、既存のシステムエンジニアリングサービスの拡大と併せ、顧客ニーズに柔軟に対応するため、労働者派遣事業の許可を取得し、人材派遣を行っております。今後は、IT利活用の高度化・多様化・複雑化が進展することに伴い、更なるIT人材需要の拡大によりマーケットニーズの高まりが見込まれる生成AI、データサイエンス、クラウドコンピューティング等といった関連分野に注力してまいります。 - #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/25 13:00
当社は、減損損失の算定にあたって、継続的に収支の把握を行なっている管理会計上の区分別に、資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 本社(東京都新宿区) 事業用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品ソフトウエア DX事業(東京都新宿区) 事業用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品ソフトウエア コンテンツ事業(東京都新宿区) 事業用資産 工具、器具及び備品
当社が保有する固定資産について、収益性低下により投資額の回収が困難と見込まれるため、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額15,493千円を特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ロ.DX事業2025/06/25 13:00
ソフトウエアやシステム開発、インフラ構築、デザイン制作、サポート等の業務運営の4分野での請負やシステムエンジニアリングサービス、人材派遣を行っております。なお、当社が行う準委任契約の一部は代理人取引に該当いたします。そのため、当該取引に係る手数料相当部分を収益として認識しております。
収益の主要な区分におけるそれぞれの収益認識基準等は以下のとおりであります。