当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1530万
- 2015年6月30日 -40.22%
- 914万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要顧客が属する製薬業界においては、大型薬剤の特許切れや薬価制度の変更、ジェネリック医薬品の使用促進などに直面し、製薬企業の営業環境は、厳しい状況が続いております。そのため、製薬企業は、新薬の研究開発や営業・マーケティング活動において、さらなる生産性向上を求めております。2015/08/13 9:09
これらの活動を行うなか、当第2四半期連結累計期間においては、売上高860百万円、売上総利益544百万円、営業利益18百万円、経常利益10百万円となりました。これらの結果、四半期純利益は9百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/08/13 9:09
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 2円84銭 1円70銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 15,303 9,148 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 15,303 9,148 普通株式の期中平均株式数(株) 5,396,351 5,396,351 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 2円83銭 1円69銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ― ― 普通株式増加数(株) 14,938 27,887 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ───────── ─────────