営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年12月31日
- 2億7805万
- 2020年12月31日 +388.45%
- 13億5813万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②収益性の視点:売上総利益率、販売費及び一般管理費比率及び営業利益率の状況2022/04/08 15:48
③健全性の視点:自己資本比率、流動比率、流動資産比率の水準及び営業活動によるキャッシュ・フローの状況
また、当社グループは上記の目標とする経営指標を踏まえ、中長期的な会社の経営戦略は、医師会員を増やし収益性の高い医薬営業支援サービスの売上高を伸ばすため、新たな市場においてより多くの顧客の獲得を図り、環境に合わせたサービス・事業を開発し続けることが必要であると考えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2022/04/08 15:48
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、1,358百万円(前年同期は278百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益1,386百万円の計上、未払金の増加274百万円、未払消費税等の増加171百万円、ポイント引当金の増加171百万円、役員賞与引当金の増加122百万円、投資有価証券評価損の計上120百万円などによる資金の増加と、売上債権の増加904百万円、法人税等の支払額144百万円などによる資金の減少との差引によるものであります。