ケアネット(2150)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2014年12月31日
- 2億1982万
- 2015年12月31日 -52.8%
- 1億375万
- 2016年12月31日 +227.45%
- 3億3974万
- 2017年12月31日 +103.01%
- 6億8971万
- 2018年12月31日 -70.14%
- 2億594万
- 2019年12月31日 +35.02%
- 2億7805万
- 2020年12月31日 +388.45%
- 13億5813万
- 2021年12月31日 +29.36%
- 17億5682万
- 2022年12月31日 +1.3%
- 17億7974万
- 2023年12月31日 -3.21%
- 17億2257万
- 2024年12月31日 +5.88%
- 18億2390万
個別
- 2008年3月31日
- 1億8987万
- 2009年3月31日 +54.74%
- 2億9381万
- 2010年3月31日
- -6947万
- 2011年3月31日 -185.43%
- -1億9831万
- 2012年3月31日 -55.26%
- -3億790万
- 2013年3月31日
- 5046万
- 2014年3月31日
- -1億2058万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②収益性の視点:売上総利益率、販売費及び一般管理費比率及び営業利益率の状況2025/03/26 16:38
③健全性の視点:自己資本比率、流動比率、流動資産比率の水準及び営業活動によるキャッシュ・フローの状況
また、当社グループは上記の目標とする経営指標を踏まえ、中長期的な会社の経営戦略は、医師会員を増やし収益性の高い医薬DX事業の売上高を伸ばすため、新たな市場においてより多くの顧客の獲得を図り、環境に合わせたサービス・事業を開発し続けることが必要であると考えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2025/03/26 16:38
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、1,823百万円(前年同期は1,722百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益2,013百万円の計上、減損損失306百万円、のれん償却額193百万円の計上などによる資金の増加と、法人税等の支払額800百万円などによる資金の減少との差引によるものであります。