営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年12月31日
- 6億8971万
- 2018年12月31日 -70.14%
- 2億594万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②収益性の視点:売上総利益率、販売費及び一般管理費比率及び営業利益率の状況2019/03/27 15:51
③健全性の視点:自己資本比率、流動比率、流動資産比率の水準、及び営業活動によるキャッシュ・フローの状況
したがって、中長期的な会社の経営戦略は、医師会員を増やし収益性の高い医薬営業支援サービスの売上高を伸ばすことと併せ、下記「(3)対処すべき課題」に記載のとおり、当社グループの成長の拡大を図ることであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2019/03/27 15:51
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、205百万円(前年同期は689百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益436百万円の計上、減価償却費31百万円、貸倒引当金の増加36百万円などによる資金の増加と、売上債権の増加72百万円、未払費用の減少65百万円、前受金の減少102百万円、法人税等の支払額116百万円などによる資金の減少との差引によるものであります。