- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
⑹ 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 135,608千円 |
| 固定資産 | 4,324千円 |
| 資産合計 | 139,932千円 |
| 流動負債 | 92,351千円 |
| 負債合計 | 92,351千円 |
2022/04/08 15:52- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社アドメディカの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は以下の通りであります。
| 流動資産 | 135,608千円 |
| 固定資産 | 4,324 |
| のれん | 52,418 |
| 流動負債 | △92,351 |
| 株式の取得価額 | 100,000 |
| 現金及び現金同等物 | △76,606 |
| 差引:子会社株式の取得による支出 | 23,393 |
2022/04/08 15:52- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
②収益性の視点:売上総利益率、販売費及び一般管理費比率及び営業利益率の状況
③健全性の視点:自己資本比率、流動比率、流動資産比率の水準及び営業活動によるキャッシュ・フローの状況
また、当社グループは上記の目標とする経営指標を踏まえ、中長期的な会社の経営戦略は、医師会員を増やし収益性の高い医薬DX事業の売上高を伸ばすため、新たな市場においてより多くの顧客の獲得を図り、環境に合わせたサービス・事業を開発し続けることが必要であると考えております。
2022/04/08 15:52- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ5,423百万円増加の10,742百万円となりました。
流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ5,281百万円増加の9,607百万円となりました。これは主に、現金及び預金4,959百万円、売掛金196百万円の増加によるものであります。
また、固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ141百万円増加の1,135百万円となりました。これは主に、建物130百万円、繰延税金資産102百万円、差入保証金90百万円の増加、投資有価証券186百万円の減少によるものであります。
2022/04/08 15:52- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
前事業年度まで「受取手形」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しております。また、前事業年度まで区分掲記して表示しておりました「出資金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、「その他」に含めて表示しております。
なお、前事業年度の「流動資産」の「受取手形」に表示していた「電子記録債権」は52,888千円、「投資その他の資産」の「出資金」は100,000千円であります。
2022/04/08 15:52- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度まで「受取手形及び売掛金」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた1,758,667千円は、「売掛金」1,705,779千円、「電子記録債権」52,888千円として組み替えております。
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