受取手形
個別
- 2014年3月31日
- 1600万
- 2015年3月31日 +175%
- 4400万
有報情報
- #1 1年内返済予定の長期借入金と長期借入金に関する注記
- 事業年度の決算期の末日における単体及び連結の貸借対照表に示される有利子負債の合計金額を損益計算書に示されるキャッシュ・フローで除した値を15倍以内に維持すること。なお、ここでいう有利子負債とは、短期借入金、コマーシャル・ペーパー、1年内返済予定の長期借入金、1年内償還予定の社債、同新株予約権付社債(転換社債を含む。)、長期借入金、社債、新株予約権付社債(転換社債を含む。)及び受取手形割引高をいい、キャッシュ・フローとは、当期純利益、減価償却費の合計金額をいう。2015/06/24 13:37
(2)連結子会社株式会社リサイクル・ピアの貸出コミットメントライン契約には、以下の財務制限条項が付されております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資 産)2015/06/24 13:37
当連結会計年度末における流動資産の残高は18,178百万円(前連結会計年度末は12,977百万円)となり、5,201百万円増加しております。これは、主として現金及び預金の増加(7,968百万円から10,583百万円へ2,615百万円の増加)、受取手形及び売掛金の増加(3,674百万円から5,385百万円へ1,710百万円の増加)、仕掛品の増加(46百万円から712百万円へ666百万円の増加)によるものです。
当連結会計年度末における固定資産の残高は28,219百万円(前連結会計年度末は23,412百万円)となり、4,807百万円増加しております。これは、主として土地の増加(9,408百万円から12,017百万円へ2,608百万円の増加)、建設仮勘定の増加(595百万円から1,996百万円へ1,401百万円の増加)によるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2015/06/24 13:37
①営業債権である受取手形及び売掛金には、顧客の信用リスクが存在しております。当該リスクについては、当社グループでは、与信管理関連の規程に従い、外部の信用調査機関の活用等により顧客ごとに格付けを行い、与信枠を設定するとともに顧客ごとの回収期日管理及び債権残高管理と合わせて顧客の財務状況の悪化などによる回収懸念の早期把握等によるリスクの軽減を図っております。
②投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握しております。