- 2151
- 2021/09/28
- 時価
- 535億円
- PER
- 5.33倍
- 2010年以降
- 4.51-115.64倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.42-1.92倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE
- 22.31%
- ROA
- 8.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2015年3月31日
- 94億7300万
- 2016年3月31日 -3.62%
- 91億3000万
個別
- 2015年3月31日
- 60億200万
- 2016年3月31日 +25.34%
- 75億2300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2016/06/24 15:40
(注)資産及び負債の額に、(5)①発生した負ののれんの金額は含めておりません。流動資産 393百万円 資産合計 1,032百万円 流動負債 319百万円 固定負債 272百万円
(7)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において、株式の取得により、富士車輌㈱及び㈱富士リバースを新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/06/24 15:40
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産 3,226 百万円 のれん 386 百万円 流動負債 △1,503 百万円 固定負債 △1,514 百万円
当連結会計年度において、株式の取得により、イコールゼロ㈱を新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負 債)2016/06/24 15:40
当連結会計年度末における流動負債の残高は9,130百万円(前連結会計年度末は9,473百万円)となり、343百万円減少しております。これは、1年内返済予定の長期借入金が増加(3,367百万円から4,059百万円へ691百万円の増加)しましたが、短期借入金が減少(1,702百万円から1,102百万円へ600百万円の減少)、買掛金が減少(1,547百万円から1,369百万円へ177百万円の減少)、その他に含まれる未払消費税等が減少(440百万円から186百万円へ254百万円の減少)したこと等によるものです。
当連結会計年度末における固定負債の残高は15,562百万円(前連結会計年度末は12,160百万円)となり、3,402百万円増加しております。これは、長期借入金が増加(9,611百万円から13,340百万円へ3,728百万円の増加)したこと等によるものです。