退職給付に係る負債
連結
- 2021年3月31日
- 3億9000万
- 2022年3月31日 +5.9%
- 4億1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ④ 連結子会社における簡便法の採用2022/12/27 9:52
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/27 9:52
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 貸倒引当金 105 百万円 123 百万円 退職給付に係る負債 135 百万円 162 百万円 資産除去債務 338 百万円 498 百万円
前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めて表示しておりました「修繕引当金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2022/12/27 9:52
当社及び連結子会社は、退職給付制度として、確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を採用しております。なお、一部の連結子会社が採用する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。また、一部の連結子会社については確定拠出制度を採用しています。
2.確定給付制度