建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 74億3400万
- 2023年3月31日 +4.71%
- 77億8400万
個別
- 2022年3月31日
- 7億5900万
- 2023年3月31日 +17.92%
- 8億9500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 現在休止中の設備はありません。2023/06/27 14:52
2 帳簿価額のうち「その他」は、「工具、器具及び備品」であり、建設仮勘定は含まれておりません。
(2) 国内子会社 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主な内訳2023/06/27 14:52
3 当期減少額の主な内訳構築物 浮島車両基地護岸工事 170百万円 ホイルローダー重機他更新 43百万円 建設仮勘定 市原プロジェクト 中間処理施設新設 77百万円 新規成田処分場建設 365百万円
建設仮勘定 東京リサイクルセンター 4階精選ライン改変工事から機械装置に振替 244百万円 川崎リサイクルセンター リニューアル計画から機械装置に振替 165百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/27 14:52
(資産のグルーピング方法)用途 種類 場所 遊休資産 建設仮勘定 千葉県市原市
当社グループは、原則として、事業所又は個々の会社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングを行い、遊休資産等については、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の特別利益は、火災により焼失した機械装置の代替取得に係る受取保険金の計上等により前連結会計年度比22.8%増加し、123百万円となりました。2023/06/27 14:52
当連結会計年度の特別損失は、関係会社株式売却損、設備投資計画の一部変更に伴う減損損失(建設仮勘定)の計上等により95百万円増加し、104百万円となりました。
(親会社株主に帰属する当期純利益)