建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 77億8400万
- 2024年3月31日 +58.85%
- 123億6500万
個別
- 2023年3月31日
- 8億9500万
- 2024年3月31日 +53.85%
- 13億7700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 現在休止中の設備はありません。2024/06/25 15:26
2 帳簿価額のうち「その他」は、「工具、器具及び備品」であり、建設仮勘定は含まれておりません。
(2) 国内子会社 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主な内訳2024/06/25 15:26
2 当期減少額の主な内訳建物 市原プロジェクト 千技研究棟 46百万円 工具、器具及び備品 全社情報システム ハードウェアリプレイス 32百万円 建設仮勘定 市原プロジェクト 中間処理施設新設 137百万円 新規成田処分場建設 262百万円
建設仮勘定 東京リサイクルセンター 機械装置に振替 21百万円 川崎・塩浜リサイクルセンター 太陽光パネル設置 90百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/25 15:26
(資産のグルーピング方法)用途 種類 場所 遊休資産 建設仮勘定 千葉県市原市
当社グループは、原則として、事業所又は個々の会社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングを行い、遊休資産等については、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は26,645百万円(前連結会計年度末比1,202百万円の増加)となりました。これは主に、現金及び預金が1,675百万円減少しましたが、売掛金が1,181百万円、流動資産その他に含まれる前渡金が960百万円、未収入金が457百万円増加したことによるものです。2024/06/25 15:26
当連結会計年度末における固定資産の残高は68,429百万円(前連結会計年度末比4,545百万円の増加)となりました。これは主に、建設仮勘定が4,580百万円増加したことによります。
(負 債)