建設仮勘定
連結
- 2024年3月31日
- 123億6500万
- 2025年3月31日 -75.98%
- 29億7000万
個別
- 2024年3月31日
- 13億7700万
- 2025年3月31日 +78.21%
- 24億5400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 現在休止中の設備はありません。2025/06/20 16:20
2 帳簿価額のうち「その他」は、「工具、器具及び備品」であり、建設仮勘定は含まれておりません。
(2) 国内子会社 - #2 売上原価明細書(連結)
- (注)※2主な内訳は、次のとおりであります。2025/06/20 16:20
(原価計算の方法)項目 前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 雑損失 - 0 建設仮勘定 - 0
当社の原価計算は、実際原価による総合原価計算であります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主な内訳2025/06/20 16:20
2 当期減少額の主な内訳建物附属設備 本社ビル資産除去債務計上 188百万円 土地 市原市山林取得 50百万円 建設仮勘定 TRE環境複合事業設備等 1,103百万円 新規成田最終処分場 158百万円
建設仮勘定 太陽光パネルリサイクル事業用設備 機械装置に振替 101百万円 東京リサイクルセンター 構築物に振替 39百万円 川崎リサイクルセンター 機械装置に振替 25百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は45,492百万円(前連結会計年度末比18,847百万円の増加)となりました。これは主に、現金及び預金が9,910百万円、売掛金が8,308百万円増加したことによるものです。2025/06/20 16:20
当連結会計年度末における固定資産の残高は67,950百万円(前連結会計年度末比478百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産において建設仮勘定が9,395百万円減少したものの、最終処分場が4,642百万円、建物及び構築物が3,349百万円増加したこと、無形固定資産においてのれんが2,164百万円減少したこと、投資その他の資産において関係会社長期貸付金が1,455百万円増加したこと等によるものであります。
なお、上記固定資産の増減については、当連結会計年度において減損損失を3,110百万円計上したことにより、建物及び構築物が606百万円、機械装置及び運搬具が613百万円、土地が108百万円、のれんが1,782百万円減少したことが含まれております。