ソフトウエア
個別
- 2025年3月31日
- 9500万
- 2026年3月31日 -13.68%
- 8200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2026/06/19 15:21
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 当期減少額の主な内訳2026/06/19 15:21
土地 横浜市鶴見区 土地売却 275百万円 建設仮勘定 成田最終処分場 最終処分場に振替 1,097百万円 その他(ソフトウエア仮勘定) 基幹系システム 減損処理 130百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/19 15:21
(資産グルーピングの方法)場所 用途 種類 減損損失(百万円) ㈱タケエイ(東京都港区) 自社利用のソフトウエア 無形固定資産 その他(ソフトウエア仮勘定) 130
当社グループは、原則として、個々の会社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングを行い、遊休資産等については、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 事業全体及びセグメント情報に記載された区分ごとの状況2026/06/19 15:21
当連結会計年度(2025年4月1日から2026年3月31日まで)における我が国経済は、足元では国際情勢の緊迫化に伴う原油価格の上昇などによる影響は懸念されるものの、個人消費や住宅投資、設備投資といった内需の増加がけん引役となり、緩やかな景気回復が続きました。企業の設備投資意欲も、ソフトウエア投資が高水準で推移しているほか、機械投資や建設投資も緩やかに増加し、総合的に堅調です。
当社グループと関連の高い建設業界については、建設工事受注高は物価高や価格転嫁などを背景として増加傾向にあり、新設住宅着工戸数は建設コスト上昇等の影響を受けて引き続き低調です。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2026/06/19 15:21
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産