売上高
連結
- 2015年3月31日
- 31億6339万
- 2016年3月31日 +38.35%
- 43億7649万
個別
- 2015年3月31日
- 31億6339万
- 2016年3月31日 +36.85%
- 43億2905万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/06/27 14:49
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2016/06/27 14:49
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱サイバー・コミュニケーションズ 486,292 メディア事業 - #3 事業等のリスク
- ・SBGグループとの取引について2016/06/27 14:49
当社グループは、当連結会計年度においてSBクリエイティブ株式会社への広告販売などの取引関係があります。これらの取引金額は、当社グループの連結売上高や外部へ支払う費用の規模から比較して軽微な金額であります。
・SBGグループとの人的関係について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/06/27 14:49
(概算額の算定方法)売上高 32,030千円 営業利益 △18,838千円 経常利益 △18,836千円 税金等調整前当期純利益 △18,836千円 親会社株主に帰属する当期純利益 △19,150千円 1株当たり当期純利益 △0.99円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #5 業績等の概要
- こうした状況下におきまして、当社グループでは、成長戦略のとおり需要が拡大するリードジェンモデルの販売に注力し、従来からの主力メディアである「TechTargetジャパン」に加え、「キーマンズネット」が期待通りの貢献を果たしたことで、大きな成長を実現しました。一方のメディア広告モデルについても、IT&ビジネス分野がけん引する形で成長しており、リードジェンモデルと合わせて収益の両輪が共に拡大しました。2016/06/27 14:49
このような結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は43億76百万円(前年同期比38.3%増)、営業利益は8億25百万円(同68.7%増)、経常利益は8億26百万円(同63.0%増)及び親会社株主に帰属する当期純利益は5億27百万円(同79.7%増)となりました。
当社グループは、メディア事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/06/27 14:49
(売上高)
当連結会計年度の売上高は43億76百万円(前連結会計年度比38.3%増)となりました。当社グループは、メディア事業の単一セグメントでありますが、収益モデル別の売上高は、リードジェン売上高が18億44百万円(同126.9%増)、メディア広告売上高が25億32百万円(同7.7%増)であります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/27 14:49
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 -千円 2,080千円 販売費及び一般管理費 1,263 〃 1,452 〃