- 2148
- 2026/08/31
- 時価
- 259億円
- PER 予
- 17.37倍
- 2010年以降
- 赤字-50.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.39倍
- 2010年以降
- 0.39-8.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 19.51%
- ROA 予
- 15.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 12:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 970,576 2,096,922 3,298,137 4,608,805 税引前四半期(当期)利益(千円) 80,340 255,188 504,454 744,088 - #2 事業等のリスク
- ⑧ 業績の季節変動性、偏重について2018/06/29 12:00
顧客のマーケティング予算の執行は、顧客の事業年度の最終四半期に偏重する傾向があります。当社顧客においては12月決算、3月決算の企業が多数を占めるため、結果として当社グループの売上高は上期よりも下期に大きくなる傾向があります。このため、当該時期の業績が大きく変動した場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。また、当社グループの業績を判断する際にはこうした傾向に留意していただく必要があります。
[法的規制・情報セキュリティに係わるリスク] - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績2018/06/29 12:00
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に落ち込みのあった第3四半期連結会計期間が回復したことで、前連結会計年度比1億57百万円増収(3.5%増)の46億8百万円となりました。メディア広告事業における「ねとらぼ」をはじめとした非IT領域のメディア力拡大に伴い増収したほか、連結子会社であるナレッジオンデマンド株式会社も増収いたしました。一方、リードジェン事業においては、主要分野であるIT領域の顧客からの広告出稿が回復途上にあり、減収となりました。
営業利益については、子会社は赤字となりましたが、上記のようなメディア広告事業の増収が寄与し、前連結会計年度比で増益となりました。 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/29 12:00
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 12,215千円 1,750千円 販売費及び一般管理費 11,769 〃 13,289 〃