データ・アプリケーション(3848)の四半期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -613万
- 2010年12月31日
- 1億4457万
- 2011年12月31日 +15.44%
- 1億6689万
- 2012年12月31日 +26.62%
- 2億1131万
- 2013年12月31日 -20.61%
- 1億6776万
- 2014年12月31日 +34.88%
- 2億2628万
個別
- 2023年12月31日
- 5億1600万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/02/13 12:18
税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、戦略的投資の強化として、「人材の獲得と育成」のため、採用ホームページをリニューアルしました。また、「企業力強化の取り組み」として、ミッドタウン八重洲への本社移転に伴うオフィススペースの最適化、ハイブリッドワークのためのITシステム関連の投資なども進めてまいりました。更に、第4四半期に向けての大規模な広告宣伝の準備も行っております。2024/02/13 12:18
これらの結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高2,281百万円、営業利益641百万円、経常利益661百万円、四半期純利益516百万円となりました。なお、リカーリング売上は、継続実施しておりますサブスクリプション販売強化が順調に推移しており、2023年12月単月のサブスクリプション売上高は、2021年3月単月の売上高のおよそ4.2倍まで伸長いたしました。
当社は、ソフトウェア関連事業の単一セグメントであり、売上区分別の状況は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/13 12:18
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 84円25銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 516,521 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 516,521 普通株式の期中平均株式数(株) 6,130,729