3848 データ・アプリケーション

3848
2026/08/25
時価
62億円
PER 予
30.33倍
2010年以降
4.33-51.77倍
(2010-2026年)
PBR
1.18倍
2010年以降
0.61-3.97倍
(2010-2026年)
配当 予
4.13%
ROE 予
3.89%
ROA 予
2.61%
資料
Link
CSV,JSON

データ・アプリケーション(3848)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3億4551万
2013年9月30日 -40.51%
2億555万
2014年3月31日 +94.31%
3億9941万
2014年9月30日 -60.86%
1億5634万
2015年3月31日 +146.01%
3億8460万
2015年9月30日 -31.77%
2億6240万
2016年3月31日 +101.65%
5億2914万
2016年9月30日 -52.57%
2億5097万
2017年3月31日 +107.73%
5億2133万
2017年9月30日 -49.66%
2億6241万
2018年3月31日 +96.51%
5億1567万
2018年9月30日 -55.05%
2億3181万
2019年3月31日 +111.46%
4億9018万
2019年9月30日 -50.67%
2億4182万
2020年3月31日 +104.84%
4億9533万
2020年9月30日 -54.77%
2億2403万
2021年3月31日 +78.98%
4億97万
2021年9月30日 -74.87%
1億74万
2022年3月31日 +113.71%
2億1531万
2022年9月30日 -36.05%
1億3770万
2023年3月31日 +75.96%
2億4230万
2024年9月30日 -39.92%
1億4558万
2025年3月31日 +92.46%
2億8018万
2025年9月30日 -40.03%
1億6801万
2026年3月31日 +60.68%
2億6996万

個別

2008年3月31日
1億8548万
2009年3月31日 +0.78%
1億8692万
2010年3月31日 -6.39%
1億7497万
2011年3月31日 +58.65%
2億7760万
2012年3月31日 +12.25%
3億1160万
2013年3月31日 +13.94%
3億5505万
2014年3月31日 +14.59%
4億685万
2015年3月31日 -0.92%
4億310万
2016年3月31日 +37.23%
5億5317万
2017年3月31日 -1.23%
5億4634万
2018年3月31日 -2.9%
5億3051万
2019年3月31日 -4.7%
5億556万
2020年3月31日 +1.31%
5億1217万
2021年3月31日 -18.82%
4億1575万
2022年3月31日 -55.38%
1億8549万
2023年3月31日 +27.97%
2億3736万
2023年9月30日 -47.53%
1億2455万
2024年3月31日 +110.35%
2億6199万
2025年3月31日 +6.94%
2億8018万
2026年3月31日 +11.87%
3億1343万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額
2026/06/16 15:03
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
株主優待引当金繰入額9,00012,277
研究開発費280,183269,965
2026/06/16 15:03
#3 会計方針に関する事項(連結)
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用し、市場販売目的のソフトウエアについては、販売可能な見込有効期間(3年)に基づく定額法を採用しております。
なお、クラウドサービスとして提供するSaaS製品(PlaculおよびACMS Cloud)の開発費は、「研究開発費及びソフトウエアの会計処理に関する実務指針」第11項に基づき自社利用ソフトウエアに分類しております。当該開発費については、将来の収益獲得が確実であると認められる状況の立証が困難であることから、同実務指針第12項の資産計上要件を満たさないと判断し、発生時に全額費用として処理しております。
ハ.リース資産
2026/06/16 15:03
#4 研究開発活動
当社グループは、研究開発企業集団として、市場及び技術動向を的確にとらえるとともに、データ交換系ミドルウエア等の企業の業務プロセスを支える基盤型ソフトウエア製品を中心とした開発を独自に行っており、当該分野における市場優位性を確立、強化することを目的に、研究開発活動に注力しております。
当連結会計年度の研究開発費の総額は269百万円(前年同期比3.6%減)となっております。主な内訳は、研究開発部門の人件費及び開発外注費であります。前連結会計年度と比較して減少しておりますが、これは、クラウド型データ連携プラットフォーム「ACMS Cloud」及び導入・運用・支援プラットフォーム「Placul - Customer Success Edition」が正式リリースに至ったことにより、リリース以降の開発費用については、重要な会計方針に記載のとおり、自社利用目的のソフトウエアとして資産計上または費用処理する分類に移行し、研究開発費としての計上が減少したことによるものであります。
当連結会計年度においては「ACMS Apex」をベースとしたEDIプロトコルによる対外接続と業務システム間連携を統合した、クラウド型データ連携プラットフォーム「ACMS Cloud」の開発を重点的に推進し、提供を開始いたしました。
2026/06/16 15:03
#5 製造原価明細書(連結)
※3 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。
項目前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
研究開発費280,183千円313,433千円
営業支援費18,476千円2,297千円
2026/06/16 15:03
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用し、市場販売目的のソフトウエアについては、販売可能な見込有効期間(3年)に基づく定額法を採用しております。
なお、クラウドサービスとして提供するSaaS製品(PlaculおよびACMS Cloud)の開発費は、「研究開発費及びソフトウエアの会計処理に関する実務指針」第11項に基づき自社利用ソフトウエアに分類しております。当該開発費については、将来の収益獲得が確実であると認められる状況の立証が困難であることから、同実務指針第12項の資産計上要件を満たさないと判断し、発生時に全額費用として処理しております。
(3)リース資産
2026/06/16 15:03

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。