売上高
連結
- 2014年12月31日
- 14億6059万
- 2015年12月31日 +19.58%
- 17億4655万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 他方、研究開発面では、既存ソフトウェア製品の機能強化を実施するとともに、『ACMS WebFramer』や『RACCOON』、現在鋭意開発を進めております開発コードネーム『BACH』といった、今後の企業成長を担う新製品に対する継続投資を実施してまいりました。2016/02/12 11:59
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、前第4四半期に引き続きレガシーシステムの移行に係る大型案件を受注したこと等により、売上高は1,746百万円(前年同四半期比19.6%増)となりました。利益面では、売上総利益は1,443百万円(前年同四半期比27.8%増)、売上総利益率は82.6%となっております。
一方、販売費及び一般管理費が993百万円となったことにより、営業利益は449百万円(前年同四半期比41.0%増)、経常利益は455百万円(前年同四半期比40.5%増)となり、税金等調整後の当第3四半期連結累計期間における親会社株主に帰属する四半期純利益は317百万円(前年同四半期比40.4%増)となりました。