純資産
連結
- 2017年3月31日
- 25億7603万
- 2018年3月31日 +16.12%
- 29億9127万
- 2019年3月31日 +13.38%
- 33億9158万
個別
- 2017年3月31日
- 23億8042万
- 2018年3月31日 +24.33%
- 29億5949万
- 2019年3月31日 +13.58%
- 33億6147万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債の額は734百万円と、前連結会計年度末に比べ36百万円の減少となりました。負債の減少の主な原因は、未払金の減少25百万円、前受金の減少85百万円、未払法人税等の増加32百万円、その他流動負債の増加18百万円、固定負債の増加26百万円によるものです。2019/06/24 11:38
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の額は3,391百万円と、前連結会計年度末に比べ400百万円の増加となりました。純資産の増加の主な原因は、利益剰余金の増加428百万円によるものです。なお、自己資本比率は2.7%増加し、82.2%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/24 11:38
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定) - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/24 11:38
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/06/24 11:38
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2019/06/24 11:38
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/24 11:38
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/24 11:38
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 992.82円 1,125.69円 1株当たり当期純利益 157.60円 168.08円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。