純資産
連結
- 2019年3月31日
- 33億9158万
- 2020年3月31日 +4.72%
- 35億5157万
- 2021年3月31日 +3.42%
- 36億7293万
個別
- 2019年3月31日
- 33億6147万
- 2020年3月31日 +4.71%
- 35億1993万
- 2021年3月31日 +3.05%
- 36億2742万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高が176,492千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益も同額減少しておりますが、繰越利益剰余金の当期首残高に影響はありません。2021/06/23 9:48
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額は40円50銭減少し、1株当たり当期純利益は58円44銭減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書に与える主な影響は、税金等調整前当期純利益の減少が176,492千円、前受金の増減額の増加が209,784千円であります。2021/06/23 9:48
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額は40円50銭減少し、1株当たり当期純利益は58円44銭減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/23 9:48
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 株式の保有状況(連結)
- ①実際の取引から生じる収益及び受取配当金額の合計額が、当社資本コストより算出した該当株式の期待収益額を上回るかの検証2021/06/23 9:48
②実際の取引から生じる収益及び受取配当金額の合計額が、当社のROA(純資産利益率)をベースに算出した該当株式の期待収益額を上回るかの検証
なお、取締役会等ではこれらの定量的な検証に加え、定性的な保有効果についても十分な議論を行った上で、政策保有株式の継続保有の可否について判断しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ199百万円増加して953百万円となりました。これは主に、未払金の減少40百万円、前受金の増加185百万円、未払法人税等の増加31百万円、その他流動負債の増加37百万円によるものです。2021/06/23 9:48
(純資産の部)
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ121百万円増加して3,672百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加36百万円、その他有価証券評価差額金の増加68百万円、自己株式の減少10百万円によるものです。なお、自己資本比率は79.4%となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/23 9:48
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/23 9:48
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,178.79円 1,214.36円 1株当たり当期純利益 88.69円 54.96円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。