営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年12月31日
- 6億4186万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、戦略的投資の強化として、「人材の獲得と育成」のため、採用ホームページをリニューアルしました。また、「企業力強化の取り組み」として、ミッドタウン八重洲への本社移転に伴うオフィススペースの最適化、ハイブリッドワークのためのITシステム関連の投資なども進めてまいりました。更に、第4四半期に向けての大規模な広告宣伝の準備も行っております。2024/02/13 12:18
これらの結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高2,281百万円、営業利益641百万円、経常利益661百万円、四半期純利益516百万円となりました。なお、リカーリング売上は、継続実施しておりますサブスクリプション販売強化が順調に推移しており、2023年12月単月のサブスクリプション売上高は、2021年3月単月の売上高のおよそ4.2倍まで伸長いたしました。
当社は、ソフトウェア関連事業の単一セグメントであり、売上区分別の状況は、次のとおりであります。