売上高
連結
- 2024年9月30日
- 11億2112万
- 2025年9月30日 +7.45%
- 12億460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2026/02/10 14:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2026/02/10 14:34
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,121,124 - - 1,121,124
(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,177,888 591,684 263,150 2,032,723 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2026/02/10 14:34
(単位:千円) 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 売上高 報告セグメント計 1,121,124 2,095,756 セグメント間取引消去 - △63,032 中間連結損益計算書の売上高 1,121,124 2,032,723 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- クラウド型データ連携プラットフォーム「ACMS Cloud」の11月の発売に向けて、HPトップぺージをリニューアルしたほか、「Enterprise IT Summit 2025 夏」への協賛や講演を通じて販売促進活動を強化しました。また、小千谷市役所における「ACMS Apex」の導入事例を公開するなど、製品の販売促進にも注力しました。当中間期のサブスクリプション型サービスは、目立った大型案件はなかったものの、安定した契約継続と新規導入により堅調に推移しております。一方、パッケージ製品では大型案件の前倒しがあり、売上をけん引しました。2026/02/10 14:34
その結果、当中間期のソフトウエア事業の売上高は1,177百万円となりました。なお、リカーリング売上比率は84.0%、リカーリング内のサブスクリプション売上比率は47.7%となりました。サブスクリプション売上は堅調に推移しており、当中間連結会計期間末のMRR(Monthly Recurring Revenue:月次経常収益)は83百万円となっております。
システムインテグレーション事業