有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 全社資産は、報告セグメントに帰属しない主に現金及び預金、有形固定資産等であります。2023/06/29 14:28
(単位:千円) - #2 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/29 14:28 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/29 14:28
- #4 減損損失に関する注記
- 固定資産減損損失
前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、事業セグメント単位ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 本社(神奈川県横浜市) ストレージソリューション事業 工具、器具及び備品
当事業年度において、ストレージソリューション事業の収益環境につき厳しい状況が続いていることから、帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,148千円)として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額としておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めない資産のため、備忘価額により評価しております。
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。2023/06/29 14:28 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/29 14:28
当事業年度における投資活動の結果使用した資金は9,197千円となりました。これは、保険積立金の積立による支出8,111千円、有形固定資産の取得による支出1,086千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下に伴う簿価切下げの方法)2023/06/29 14:28
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)