経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2023年3月31日
- 1億2246万
- 2024年3月31日 +2.39%
- 1億2539万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4.本新株予約権の行使の条件2024/06/27 14:49
(1) 新株予約権者は2020年3月期から2021年3月期までのいずれかの期において当社の有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)の経常利益が100百万円を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権を、当該経常利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。
(2) 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社又は当社関係会社の取締役、監査役又は従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。 - #2 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2024/06/27 14:49
(注)株式数に換算して記載しております。決議年月日 2019年1月16日 付与日 2019年1月31日 権利確定条件 (1) 新株予約権者は、2020年3月期から2021年3月期までのいずれかの期において、当社の有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)の経常利益が100百万円を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権を、当該経常利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。(2) 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社又は当社関係会社の取締役、監査役又は従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。 対象勤務期間 2019年1月31日~2020年6月30日
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におきましては、前事業年度比、イメージング&プリンタコントローラ事業は減収減益、セキュリティ事業は増収増益、ストレージソリューション事業は増収かつ利益を計上いたしました。また、研究開発費が増加したこと、営業力および開発力を強化するために従業員を新たに複数名採用したこと、また、全社における環境を整備・構築したことにより、販売費及び一般管理費が増加いたしました。2024/06/27 14:49
その結果、当事業年度の業績は、売上高は815,469千円(前年同期比6.9%増)、営業利益は122,383千円(前年同期比2.7%増)、経常利益は125,391千円(前年同期比2.4%増)、当期純利益は86,716千円(前年同期比0.2%増)となりました。
各セグメント別の業績は以下のとおりです。