当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 4億915万
- 2015年3月31日 +11.4%
- 4億5579万
個別
- 2014年3月31日
- 3億9880万
- 2015年3月31日 +7.75%
- 4億2970万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/24 16:01
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 22.15 11.02 30.29 17.28 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が111,041千円増加し、繰延税金資産が39,575千円増加するとともに、利益剰余金が71,466千円減少しております。2015/06/24 16:01
また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ8,272千円減少しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はそれぞれ14円16銭、1円64銭及び1円59銭減少しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が111,041千円増加し、繰延税金資産が39,575千円増加するとともに、利益剰余金が71,466千円減少しております。2015/06/24 16:01
また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ8,272千円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高5,991百万円(前期比6.4%増)、経常利益803百万円(前期比6.1%増)、当期純利益455百万円(前期比11.4%増)となりました。2015/06/24 16:01
当連結会計年度の1株当たり当期純利益は、80円79銭(前連結会計年度は74円55銭)、潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、78円39銭(前連結会計年度は70円79銭)、自己資本利益率は10.8%となりました。1株当たり純資産は、当連結会計年度に9.3%増加して777円96銭となりました。
当社グループは前連結会計年度に続いて、流動性と資本を保守的に管理し、不確実な事業環境下におけるリスク水準を前連結会計年度よりさらに慎重に管理しました。当連結会計年度末におけるマネー・マーケット・ファンドを含む現預金残高は5,492百万円(前連結会計年度末は4,733百万円、前期比16.1%増)、現預金・総資産比率は73.7%(前連結会計年度末は72.4%)、自己資本比率は59.5%となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④当期純利益2015/06/24 16:01
当連結会計年度の当期純利益は、前期比11.4%増の455百万円となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1. 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/24 16:01
(注)1.当社は平成25年10月1日付で普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 409,152 455,791 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 409,152 455,791 普通株式の期中平均株式数(千株) 5,488 5,641
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的