- 2152
- 2026/10/19
- 時価
- 171億円
- PER 予
- 15.8倍
- 2010年以降
- 5-24.91倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.57-2.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.78%
- ROE 予
- 9.07%
- ROA 予
- 6.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/10/31 16:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) 幼児体育指導関連事業 コンサルティング関連事業 計 売上高 外部顧客への売上高 2,949,365 184,628 3,133,994 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間における当社を取巻く事業環境は、国内における幼児人口が減少傾向にある中、採用活動は強化しているものの保育士資格を有する人材の確保が不可欠であり、単に待機児童の解消にとどまらず、教育機能やさらには、子どもや家庭の問題が多様化・複雑化する中、より高い専門性が求められるようになっていくものと考えております。一方で、子ども一人当たりに費やす教育費は依然として増加傾向にあり、幼児体育指導業界の同業者間での差別化がさらに進む傾向にあります。2017/10/31 16:10
このような事業環境を背景に、当第2四半期累計期間における売上高は、3,190百万円(前年同四半期比1.8%増)、経常利益505百万円(前年同四半期比20.1%増)、四半期純利益353百万円(前年同四半期比25.1%減)となりました。
当第2四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は59円99銭となりました。前第2四半期累計期間の1株当たり四半期純利益は81円44銭、前事業年度における1株当たり当期純利益は145円02銭でした。