建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 5271万
- 2024年3月31日 -3.98%
- 5061万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- (単位:千円)2026/01/27 9:12
前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 圧縮記帳 1,179 1,179 (うち、建物附属設備) ( 1,179) ( 1,179) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3. 当期増加額の主な内容は、以下のとおりであります。2026/01/27 9:12
建物 療育事業内装工事費用等 1,498千円
工具、器具及び備品 パソコン等 2,878千円 - #3 減損損失に関する注記
- (単位:千円)2026/01/27 9:12
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事務所、学習塾、保育所等を基本単位としてグルーピングを行っております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(4,337千円)として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失 東京都品川区 塾 建物 4,337 合計 4,337
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、割引率に係る記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/01/27 9:12
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。