- 3252
- 2026/10/15
- 時価
- 579億円
- PER 予
- 6.95倍
- 2010年以降
- 0.6-23.83倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.3-6.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.84%
- ROE 予
- 15.72%
- ROA 予
- 3.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 3億4352万
- 2014年3月31日 -2.71%
- 3億3422万
個別
- 2013年3月31日
- 4億3752万
- 2014年3月31日 +0.16%
- 4億3822万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/10/31 15:51
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2014/10/31 15:51
有形固定資産
事務用機器等(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(附属設備を除く。)については定額法)を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 5~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用
しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
均等償却を採用しております。
なお、借地権については、賃借期間で均等償却を行っております。2014/10/31 15:51 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益は、次のとおりであります。
2014/10/31 15:51前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物 - 1,432千円 土地 - 1,267 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2014/10/31 15:51
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/10/31 15:51
(単位:千円) - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/10/31 15:51
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における流動資産の残高は、優良案件の仕入れが加速したことにより、販売用不動産が13,088,423千円増加し、またキャッシュ・フローを重視した営業施策が功を奏し、現金及び預金が761,953千円増加し、20,154,967千円(前年同期比216.8%増)となりました。2014/10/31 15:51
(固定資産)
当連結会計年度における固定資産の残高は、大きな異動はなく、334,221千円(同2.7%減)となりました。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(附属設備を除く。)については定額法)を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 5~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
均等償却を採用しております。
なお、借地権については、賃借期間で均等償却を行っております。2014/10/31 15:51