有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、当連結会計年度において引き続き優良案件の仕入に注力するとともに、都内屈指の優良案件である渋谷区神宮前5丁目プロジェクトの売却が実現でき、当第1四半期連結累計期間の業績向上に大いに貢献しました。2015/08/12 11:20
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は11,927,394千円(前年同四半期は151,655千円)、営業利益は5,769,531千円(前年同四半期は営業損失141,062千円)、経常利益は5,661,205千円(前年同四半期は経常損失269,673千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,781,410千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失173,593千円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。