売上高
連結
- 2017年3月31日
- 1億9380万
- 2018年3月31日 -89.14%
- 2105万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 15:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,466,414 5,436,599 12,054,296 31,260,663 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) 275,299 △246,434 493,076 2,973,898 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「その他事業」は、海外PFI事業、娯楽事業(ゴルフ場の運営)を行っております。2018/06/28 15:03
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/28 15:03
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 地主プライベートリート投資法人 17,069,044 不動産投資事業サブリース・賃貸借・ファンドフィー事業 関電不動産開発株式会社 5,300,000 不動産投資事業 - #4 事業等のリスク
- (注)1.売上高には消費税等は含まれておりません。2018/06/28 15:03
2.セグメント別の業績につきましては、従来、「不動産投資事業」、「サブリース・賃貸借・ファンドフィー事業」及び「企画・仲介事業」の3区分で報告しておりましたが、前連結会計年度から、ニューリアルプロパティ株式会社を連結の範囲に含めたことにより、報告セグメントを従来の3事業に「その他事業」を追加し、4事業としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 15:03 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/06/28 15:03
当社グループは、顧客指向の立場で収益性の高い事業展開を目指しております。そのため、売上高総利益率、経常利益率、自己資本当期純利益率(ROE)といった経営の収益性及び効率性に関する経営指標を重視した事業運営に留意しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、「JINUSHIビジネス」のさらなるマーケット拡大と機関投資家の不動産運用ニーズに応えるべく、優良案件の仕入を加速させ、平成29年1月に運用を開始いたしました日本初の底地特化型「地主プライベートリート投資法人(以下、「地主リート」といいます。)」へ16案件を売却(売却価格16,924,000千円)し、私募リートの運用規模の拡大に努めてまいりました。2018/06/28 15:03
この結果、当連結会計年度の売上高(は31,260,663千円(前期比17.5%増)、営業利益は3,684,048千円(同23.9%減)、経常利益は3,044,174千円(同41.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,958,092千円(同69.6%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/28 15:03
トンネルホールディングスPTY.リミテッド 当連結会計年度
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産合計 16,901,281 売上高 7,117,015 税引前当期純利益金額 345,833
1.関連当事者との取引